坂本龍馬 暗殺の犯人 龍馬伝ではどう描かれるのか

実行犯は今井信郎など見廻り組

竜馬の居所を教えたりした黒幕は長州ではないか

大久保利道か西郷隆盛あたりが怪しい(薩摩藩 黒幕説)

龍馬は大政奉還の策を教えた後藤象二郎

土佐藩が関与している可能性

新撰組の犯行を匂わせる遺留品が残り、自白する者もいた。

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一体誰やねん・・・
見聞きするほど、調べれば調べるほど謎は深まる。
それが竜馬の魅力なんですねぇ。

このテレビでは
犯人はくじ引きみたいなこと言うたはります。。

WIKIではこう。
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明治3年(1870年)、箱館戦争で降伏し捕虜になった元見廻組の今井信郎が、
取り調べ最中に、与頭・佐々木只三郎とその部下6人、
今井、渡辺吉太郎、高橋安次郎、桂隼之助、土肥伴蔵、
桜井大三郎が坂本龍馬を殺害したと供述し、
これが現在では定説になっているが
薩摩藩黒幕説、土佐藩黒幕説、
果てはフリーメイソン陰謀説まで様々な異説が生まれ現在まで取り沙汰されている

墓所は京都市東山区の京都霊山護国神社参道中腹。
墓碑は桂小五郎が揮毫した。なお、靖国神社にも祀られている。
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もしかして ものすごー単純なことかもしれない。

NHK龍馬伝ではどう描かれるのか楽しみです。